グループみずほとは?

福祉NPOグループみずほについてのご紹介

グループ理念

住み慣れた街で、安心して暮らしていけるように。

地域住民に対し、安心して暮らし続けるための必要な家事・介護サービスを行い、社会福祉の発展向上に寄与することを目的としています。高齢者・障害者・子育て支援・産前産後のお手伝い等、きめこまやかなサービスを提供しています。

代表挨拶

はじめまして!6/1より新理事長に就任致しました白石紀江です。
グループみずほは、1998年5月に主婦5人で、助け合い事業を開始しました。
私と小山副理事長が残っている創設メンバーです。困ったときはお互い様の精神で始めましたが、17年過ぎて安定して福祉サービス(介護保険訪問介護・障害福祉サービス等)を日々地域の皆様に提供させて頂いています。みずほ台地域の皆様には知名度が上がって来ましたが、今回もっと多くの皆様にグループみずほを知って頂きまして、活動に賛同して頂けるようにホームページを作成しました。月1カフェ等の情報も載せていきますので、ご興味のある方はどなたでもご参加頂きたいと思います。これからも地域福祉の向上に貢献できますように研修を積んで参りますので、応援よろしくお願い致します。

白石紀江

沿革

1997年10月
発起人会発足(生活クラブ生協仲間5人)
1998年  5月
任意団体「ワーカーズ・コレクティブ グループみずほ」開設
助け合いサービス開始
2000年10月
訪問介護業務開始
2001年11月
「特定非営利活動法人 グループみずほ」設立総会
2002年  4月
特定非営利活動法人(NPO法人)格取得
2002年10月
事業所名「福祉NPO グループみずほ」として、訪問介護業務継続
2003年  4月
障害者(児)支援費制度の居宅介護サービス業務開始
2003年  9月
富士見市障害児・者生活サポート事業サービス開始
2004年  4月
三芳町心身障害者生活サポート事業サービス開始
2005年  4月
ケアマネジャー業務開始
2006年  3月
移送サービス開始
2006年  4月
介護保険指定介護予防訪問介護事業者許可を取得
2006年10月
障害者自立支援法に基づく障害福祉サービスの業務開始
2007年  4月
富士見市地域生活支援事業利用登録、ガイドヘルプサービスが移動支援事業に移行
介護予防訪問介護業務開始
富士見市地域包括支援センターケアマネジメント委託業務開始
2011年10月
移動支援のガイドヘルプサービスが障害福祉サービスの同行援護に移行
2014年  7月
介護者支援事業として「カフェみずほ」をオープン
2015年  9月
「移動支援」が「障害者市町村地域生活支援」に移行
2016年  4月
「障害児・者日中一時預かり」開始
助け合いサービス「たまり場」オープン

社員一覧

理事長
白石 紀江
副理事長
小山 登志子
理事
佐藤 麻理子
丸山 あき子
監事
八子 朋弘
ケアマネジャースタッフ
白石 紀江(管理者)
他4名
訪問介護スタッフ
【サービス提供責任者】
高橋 由起子(管理者)
他2名
【スタッフリーダー】
3名
【ヘルパー】
女性:13名
男性:2名
事務局スタッフ
小山 登志子(事務局長)
他1名
ボランティアスタッフ
3名